できる事はDIYでやってみるpart-2

こんにちは。
『暮らし救急サービス』エージェントKです。

昨日のブログで『できる事はDIYでやっていみる』というリフォーム事業者のブログでは首を傾げる様な内容を書きました。
昨日のブログはこちら

そもそも何故?DIYを進めるか?などの理由を書きましたが、ご理解いただけたでしょうか?
最初から全てお任せいただいてもモチロンOKですが、お客様の目的(利益)を優先しフレキシブルに対応しているのが『暮らし救急サービス』なんです。

ここからが本日の本題。
『暮らし救急サービス』へは、DIYを拗らせた(こじらせた)ご相談も数多く寄せられています。

例えば、
✔️先日こちらで紹介した駐車場DIY案件
✔️フローリングDIY中にギブアップ
✔️壁紙クロス張り替えDIY中に綺麗に貼れずギブアップ

当然の事だと思います。
出来そうで出来ないから『暮らし救急サービス』の様なリフォーム専門業者が存在するのです。
ギブアップした状態のまま、お声掛け頂いても準備している材料を利用してお客様の目的達成のお手伝いも行いますのでご安心下さい。

どこに出しても恥ずかしく無いプロの仕事が出来るからこそ、DIYのお手伝いもできる。
メジャーリーグで活躍したイチローだから少年野球も安心して指導を任せられる!と同じだと勝手に思っているエージェントKです(笑)

冬が終わり、寒い時期には外から見ることが少なかった家の外壁や雨樋、屋根、家の周りの設備の破損などが春になると露呈します。
そして、年度末はそれら修理業者が繁忙期に入りますのでお早めのご相談をお勧めいたします。

『暮らし救急サービス』では、家屋修繕の点検サービスも実施しています。
住まいのプロが築年数や立地に応じ、劣化や破損のポイントを入念にチェックしてご報告致します。
ドローンを使用した屋根のトラブル診断を始め、床下のシロアリ点検、雨樋や外壁の漏水点検など、被害が拡大してからでは膨大な費用が発生する事でも、事前事対応すれば最小限の費用で抑えられるのは人間の体のヘルスケアと同じ事です。
春本番前に、家の健康チェックしてみませんか?